フォノカートリッジ、カートリッジ、アナログ
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マイソニックラボ

東京都国立市富士見台1-17-11
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\315,000

Eminent Solo
■SN比の高い理想的なモノーラル再生を実現。


●MC型モノーラル・カートリッジ
●出力電圧/0.5mV(1kHz)
●再生周波数/10Hz〜30kHz
●針圧/3g±0.3g
●内部インピーダンス/2Ω
●針先/1mil
●自重/9.5g
●針交換価格(本体交換)/210,000円

My Sonic Labのフォノカートリッジ情報、試聴記を掲載したページ

Eminent

\315,000

■新開発超Hi-μコア材SH-μX(スーパーハイミューX)を使用。 低インピーダンスと高出力という二律背反の課題を解決。ターミナルピンには光輝ロジウムメッキが施されている。


●MC型ステレオ・カートリッジ
●出力電圧/0.5mV(1kHz)
●再生周波数/10Hz〜50kHz
●針圧/1.9〜2.2g
●内部インピーダンス/1.8Ω
●針先/セミ・ラインコンタクト
●カンチレバー/超ジュラルミン
●自重/9g
●針交換価格(本体交換)/210,000円

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’05.09.01 高花さんの音質評価 
 
今年のはじめ当機種を購入、現在ハマっています。103FL・XxMRから交換ですが、「鮮烈」という言葉が一番合うのではないかと思います。なかなか難しいところがありまして「こんなもんか?いやこんなはずじゃない」とかやってるんですが、つい最近音量上げて聴いたら、すごい音が出てきました。個性とかぶっ飛んだ感じで音楽だけなってるようでした。これが日本製ということがうれしいです。

○力強く、鮮明。
○音の立ち上がりが早く、微細な信号の変化にも素早く対応する。

マイソニックラボは、松平吉男氏がオーディオクラフトを退社後に起こした会社。アナログ黎明期から複数のブランドのカートリッジ設計に携わり続け、カートリッジ設計技術者である氏の高度な技術力と、新開発の先端素材との出会いから始まったブランド。

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Ultra Eminent BC

¥577,500円 (税込)

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低インピーダンスにして高出力を得る出力電圧0.3mV(1kHz) 内部インピーダンス0.6Ωを実現した超低インピーダンス型MCカートリッジ『Ultra Eminent BC 』誕生!!新開発による超Hi-BS/超Hi-μi コア材『SH-μX』を導入し、驚異的な高性能磁気回路を構築。かつてない高効率のエネルギー出力を実現しました。これまでの低インピーダンス型MC カートリッジでは、高出力化のためのマグネットの強化や、巻線の工夫を図っていますが、思うような効果は得られていません。これは主に「コア」材の磁気飽和によるものであり、高出力化のためには、実質的にコイルの巻数に頼る事になって、内部抵抗は5Ω〜6Ωと上昇せざるを得ません。しかし、巻数が増えるほど内部損失の増加と位相ズレ(遅相)の拡大は不可避となります。『Ultra Eminent BC』では、これらの問題解決の決め手となるコア材に、超Hi-BS/超Hi-μi コア材『SH-μX』を搭載。ネオジウム#50 という強力なマグネットを導入しながら磁気飽和を起こすことなく、「内部抵抗0.6Ω:出力電圧0.3mV」という、他に例をみない圧倒的な高効率出力を達成!


●MC型モノーラル・カートリッジ
●出力電圧/0.3mV(1kHz)
●再生周波数/10Hz〜50kHz
●針圧/1.9〜2.2g
●内部インピーダンス/0.6Ω
●針先/セミ・ラインコンタクト(3μm×30μm)
●コア材 :SH-μX(My Sonic Lab)
●マグネット: ネオジウム#50
●カンチレバー φ0.3mm 無垢ボロン
●チャンネルバランス 0.5dB 以内(1kHz)
●クロストーク 30dB 以上(1kHz)
●ターミナルピン 光輝ロジウムメッキ仕上げ
●自重/9.5g
●針交換価格(本体交換)/円

HYPEREMINENT

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マイソニックラボが、2003年秋に「Sourceインピーダンスは低く、出力エネルギーは高く…!」をテーマとして発表したMCカートリッジ「Eminent」は、内部インピーダンス:1.8Ω/出力電圧:0.5mVという、世界初の高効率設計のカートリッジとして衝撃をもたらしました。
そしてそれはMCカートリッジの発電原理の基本であり、理想の形でもあります。
この性能をどう発展させていくか…?で音質向上を図るのが、カートリッジ作りに求められています。
Hyper Eminentは、1号機Eminentの経験からさらなる完成度を得るために、カートリッジベースの振動モードの追求と振動系のサスペンション機構の精度の追求を目指しました。そしてベース部にはより硬度の高い超々ジュラルミン(A7075)を採用、さらに単一素材による固有共振を排除するために、表面硬化処理を施すことで更なる強化策を講じたサンドイッチ効果を導入、しかし、もともとが航空機用であるため、強度重視の材料であり、メッキ性が良くないため、表面処理には困難を伴い歩留り率(良品率)は極めて悪くなりますが、Hyper Eminentに求められる音質のためには、他の処理に替えることができないとの理由から、結果的に高価な部品にはなりますが、特殊なイオン硬化処理法を導入し、表面硬度Hv1500以上を実現しました。
一方で、振動系の支点の確立では多くを語られているわりには、不安定要素が多いため、スタイラスをセミ・アッセンブリーの形で入手し、社内にて再加工を施して組立て管理するという、何とも手間のかかる方法で製品の安定化を図っています。


●周波数範囲:10〜50000Hz
●出力電圧:0.5mV/1kHz
●コア材:SH-μX(My Sonic Lab)
●内部インピーダンス:1.8Ω
●針圧:1.9〜2.2g
●針先:3μm×30μmセミラインコンタクト
●自重:9.5g

483,000円 (税込)

My Sonic Lab

・・・低域の音の芯がより力強くなり、fレンジもローエンド方向に向かいぐっと伸びている・・・
・・・本機には、原音に含まれた情報の全てを明瞭に開示してくれる・・・

Eminent GL

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¥350,000

セミ・ラインコンタクト・スタイラスの採用。スタイラスチップは0.1mm角ダイヤモンドの微小サイズで、針先は短径3μmm・長径30μmmのセミ・ラインコンタクト型を採用。このためピンチ効果等によるトレーシング歪みなどが極度に軽減され、トラッキング能力に優れたカートリッジ。超ジェラルミンカンチレバーの採用。アルミパイプ、ジェラルミンパイプ、ボロンムク材などの数々のカンチレバーをテストしたうえ、ダイヤモンドとカンチレバーの接合(圧入)強度に優れ、最も音質の安定した、超ジェラルミンパイプによる二重構造のカンチレバーを採用。硬質マウンティングベース採用。カートリッジベースの硬度と強度の向上のために、高硬度の超々ジェラルミン「A7075」を採用、硬度・強度に優れたアルミ合金だが、振動部を支える磁気回路をマウントする重要部分であり、音質に大きくかかわってくる部分でもある。表面加工のむずかしい素材だが音質向上のために採用。極太巻線と無鉛銀入りハンダ。超Hi-μコア『SH-μX』の導入による、コイル巻数の削減を生かしMCカートリッジとしては異例の太さとなる極太55μmm 巻線を採用し内部損失を大幅に低減する一方、ロジウムメッキ処理のターミナルピンのハンダには、音質に優れた無鉛銀入りハンダを採用。


超低インピーダンス型MCカートリッジ
周波数範囲:10〜50,000Hz
出力電圧:0.4mV/1kHz
内部インピーダンス:1.0Ω(DCR)
コア材:SH-μX(My Sonic Lab)
マグネット:ネオジウム#50
針圧:1.9〜2.2g
カンチレバー:超ジェラルミン製二重構造
針先:セミ・ラインコンタクト(3μm×30μm)
チャンネルバランス:0.5dB 以内(1kHz)
クロストーク:30dB 以上(1kHz)
ターミナルピン:光輝ロジウムメッキ仕上げ
自重:9.5g